绝美四季・日本铁路“京都行”海报欣赏

日语帮2019-06-22 04:10:58

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落樱

春のない国には、
わたし、住めないかも。

难以想象,

没有春色撩人的街巷。


上賀茂神社是京都最古老的神社之一。充满绿意的开阔草坪,古树间缓缓流淌的河流,朱红色的门,还有春天盛开的垂樱,散发着古京都优雅气息的上贺茂神社令人流连忘返。




肩に花びらが落ちてきました。
どんな大画面テレビでもできない
お花見でした。

花落肩头暗香留,

任何高清电视都无法呈现的

赏花行。


位于京都左京区的南禅寺并不是特别热门的景点,但却是一处可以让人慢慢踱步、静心欣赏的地方。想远离都市的烦嚣,不妨到南禅寺去品味充满禅味的枯山水庭院,在山林之间享受一刻宁静与平和。





どういうわけだろう。
今年は一本の桜と
じっと向き合う春にしたかった。

为什么呢,

这个春天,

只想对着一树樱花发呆。



距离京都车站仅10分钟路程的世界文化遗产——东寺,是日本密教真言宗的发源地。春季,古朴的五重塔在樱花的衬托下组成一幅独特的风景,散发着古都特有的古朴和优雅。




見事なサクラであればあるほど、
長い冬の時間、
耐えてきたことを思うのでした。

不经一番寒彻骨,

怎见春樱遍地开。


说到赏樱怎么能不来醍醐寺呢?这里可是丰臣秀吉举办赏樱盛会的地方。同时,这里也是京都秋天赏枫叶的绝佳之地。




新绿

青空にいちばん似合うのが、
高層ビルってわけはない。

青空下最美的风景,

怎会是高楼。


夏日的东寺,荷塘和柳树相映成趣。荷叶莲莲,古寺钟声,恍如穿越千年。




古くからあるのに古くない。
毎年、新しい生命力を
緑からもらうようにできていました。

自古有之,却难言旧。

年年新绿,皆为新生。


位于岚山的祇王寺,不愧是有名的避暑胜地,四周被古木所环抱,地上苔藓茵茵,满目苍翠,来到这里世界都仿佛一下变清凉起来。




一二○○年もの歴史の前では、
親子の年の差なんて
ひょいと乗り越えてしまいました。

在1200年的历史面前,

母子相差的几十年,

不过弹指一挥间。


东福寺华丽的枫红的确让人憧憬,但是更让人期待的是初夏阳光下的新绿。5、6月游客稀少,可以悠然地站在通天桥上欣赏美景。在方丈庭院的回廊静坐片刻,充分享受时空的宁静,不失为别样旅情。




早く大きくなれ。
いや、ゆっくり大きくなればいい。
夏は、親も戸惑いながら育ってゆきます。

快快长大,

不不,慢慢长大。

每每夏日,父母的育儿纠结。


伏见稻荷大社是最受外国游客喜爱的景点之一。朱红色的鸟居连接成以一条看不到尽头的隧道,阳光投下的斑驳光影里,仿佛穿越到古代的日本,恍惚而不真切……



紅葉

中秋の名月。風情のある言葉です。
ひさびさに言葉にしました。

“中秋明月夜”,

如此有诗意的词句,

已经很久没有吟诵了。


古老的泉涌寺没有过多的修饰,古朴幽玄,静默地沉浸在千年的历史当中。据说这里是清少纳言隐退的地方,下次到京都一定要来参观一下平安时代最具天赋女性最后的归宿地哦。




今年の紅葉を見に行くと、言いながら
今年の自分を見に行く私、でもありました。

去赏这季的红叶,

也是去邂逅这年的自己。


南禅寺的天授庵庭院是一个小而别致的赏枫景点。日式枯山水庭院、五彩斑斓的红叶和古建筑完美结合,带你领略日式的色彩美学!



2009年の秋。今私たちは
日本の歴史の、
どのあたりを歩いているのだろう。

2009年的秋天,

此刻我们走在日本历史的何处?


京都长冈市的光明寺,是净土宗开宗鼻祖法然的弟子所修建的寺庙,距今已经有八百多年历史了。光明寺以红叶之寺而闻名,晚秋时节,通往佛殿的参拜道两侧被鲜艳的红叶所浸染,游客络绎不绝。




いい秋ですね、と言葉をかわしあえる。
それだけで、うれしい。

交口称赞,这好一个秋。

只此一句,变知足。


建于703年的毘沙门堂供奉的是七福神之一的毘沙门,寺庙也由此得名。因为知名度没有其他寺院高,因而游客相对较少。如果你也喜欢清静的话,不妨来到毘沙门堂的茶室,点一份汤豆腐,一杯茶,静心欣赏这带着禅意的清净之美。


皓雪

聞こえてくる「京ことば」も
風景のひとつだと気づきました。

原来,耳边传来的京都软语,

也是一种别样风景。



二年坂三年坂是通往清水寺的必经之路,石路两边布满了老木屋和各种传统点心、工艺品的商店。一般游客们还没到清水寺,便在这里消磨掉了大半日时光……





「住みたいな、この町に」
「来るたびに、そう言っているね」

每逢来此地,

但愿长住不须归。


在清水寺和八坂神社这一大片区域里,相互交织的小路都叫“坂”或者“通”,“八坂通”就是一条通往清水寺的上坡道,尽头是五重塔。这里跟二年坂一样有很多日式木屋和特色小店,热闹的商店、古朴的寺庙、如梭的游人,恰是现代京都的缩影。



「ここに来なければ、今ごろ何してた?」
「きっとこたつで、うたた寝してた。」

如果没有来,现在在做什么呢?

必是抱着暖炉在打盹儿吧。


冬日的东川町别有一番风情。清冷的风中,茶屋灯笼下的小布偶随风摇曳,去学艺的姑娘盛装走在路上,木屐嘎登嘎登发出清脆的声响。



そうだ。
「考える時間」じゃなくて、
「考える場所」がなかったんだ。

没错,

不是没有思考的时间,

而是缺少思考的场所。


八坂塔是清水寺附近的地标式建筑,即便没去过日本,应该也曾在某本杂志上看到过这样一处五重塔风景吧。


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本文所有海报选自日本铁路JR京都行海报。

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